shun miyamoto
留学時:20代(社会人)
留学期間:2ヶ月(webサービス開発コース)
入学時スキルセット:
<プログラミング>
独学でHTML、CSS、Javascriptを習得
<英語>定量的な判断指標なし
※実績はNexSeedセブ校のものです。

 

◎プログラミングを始めるきっかけ・留学を決意したキッカケ
NexSeedのエンジニア留学を選んだ理由

まず、何よりも大きいのは、自身のキャリアをリセットして、フラットな状態でスキルアップや今後のキャリアを考えるために時間が必要だと思っていました。そんなときにNEXSEEDのエンジニア留学を見つけました。スキルアップもそうですが、国外で活躍されているエンジニアの講師の方の話を密接に聞ける時間が長いことが非常に魅力的だったので退職して参加を決意しました。

 

◎エンジニア留学中の生活と学習法

・日本で何かに通うよりも総合的にみて費用対効果が高い

 

◎エンジニア留学したことによる心境の変化とスキルの変化、そして現在

・体系的に学んだことで、現在の自分の知識レベルを客観的に把握でき、自信が持てた。
・サービスを作り上げるまで一通りの行程を自ら行うことで、時間がかかる部分やどうすれば簡単にできるかなどの肌感覚が身に付き、エンジニアとのコミュニケーションが以前より円滑になった。

 

◎留学を考えている方に向けてアドバイスや準備、しておくべきことは?などメッセージをお願いします。

・プログラミングは特に始めたての頃は何時間プログラミングに触れていたか、がすべてだと思う。
・なのでとにかく自分が手を出しやすそうなことから少しずつプログラミングに触れてみる、エラーを出してみる(笑)
・そのうえで留学することで、授業、質問、学習などを通じて点が線にしていくというのが一番身に着くまで早いと思う。
・費用以外の観点で迷っているなら勿体ない。とにかく行ってみるのがいい。現地の人や先生、バッチメイトと出会うことで新しい世界が開けるかも。

カテゴリー: 留学体験談